春宵一刻価千金


名残の桜を求めて寄り道。
集めた落花を持ち帰り、備前の水盤に散らして風雅を気取ります。
不作法の茶を点てて喫み、逝く春を惜しみました。


夜桜の旧街道へ大回り


相変わらずの駄句で恐縮。

こんなことばかり書いているから、実年齢よりずーっとずーっとジジイに思われてしまうのだろう。
はなはだ遺憾である。
非常に不本意である。

画像



"春宵一刻価千金" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント
2022年11月
      1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30         

過去の記事

テーマ別記事

最近のコメント

QRコード